日経225先物と釣り人

バランス投資顧問のリアルタイム日経先物情報


 
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大引け概況

■日経平均      22,516.83(-176.21)

■東証1部出来高    15.94億株

■東証1部売買代金   2.66兆円

■日経平均先物    22,460(-140)

■TOPIX        1,744.83(-5.80)

■騰落        上昇1,035/下落990

■マザーズ指数    1,106.21(-18.63)

■日経JQ       3,915.78(-21.90)

■ドル円       109.97
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は米国を巡る貿易摩擦問題や円高進行を嫌気した売り優勢の展開。自動車など輸出関連銘柄の売りが目立ちました。売り一巡後は、円安一服を受け下げ幅を縮小しましたが、買いの勢いは限定的となりました。
 後場は買いが先行しましたが、週末のポジション調整の売りなどに押され下げ幅を拡大。その後持ち直しましたが、石油輸出国機構(OPEC)総会の結果を見極めたいとの思惑から売買を見送る空気も強く、小幅な動きにとどまりました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、輸送用機器、パルプ・紙、保険業でした。一方、値上がり上位は、水産・農林業、倉庫運輸関連、鉄鋼となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数、ジャスダックは反落しました。
 
■釣り人(原)
大荒れの一週間でした。
先週末の先物の終値22830円、水曜日の安値は22110円。その差は720円でした。
水・木と急伸、そして本日の小動きとなりました。急落、急伸がうまいこと型にはまれば大きいです。外せば嫌になるくらいやられます。
来週も動けば動くほどトライしていきます。
どうぞよろしくお願い致します。お疲れ様でした。


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| 前引け・大引け概況 | 15:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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前引け概況

■日経平均      22,500.45(-192.59)

■東証1部出来高    6.86億株

■東証1部売買代金   1.07兆円

■日経平均先物    22,440(-160)

■TOPIX        1,739.42(-11.21)

■騰落        上昇667/下落1,310

■マザーズ指数    1,115.53(-9.31)

■日経JQ       3,918.19(-19.49)

■ドル円       110.02
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。貿易摩擦問題が引き続き重しとなり米国株が続落。国内市場でもリスク回避の売りが先行し、1ドル=110円台を割り込む円高進行も嫌気され輸出関連銘柄などに売りが広がりました。その後は、円高一服を受けやや下げ幅を縮小しましたが、安値圏で前場取引を終えました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、輸送用機器、海運業、パルプ・紙。一方、値上がりしたのは、水産・農林業のみとなりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数、ジャスダックは反落しました。
 
■釣り人(原)
現在のNYダウ夜間は+50ドルと堅調。ドル円も110円乗せと少し円安。
しかしながら日経平均の動きは戻ろうとする力が弱く、寄り付きからほとんど動きがありません。
東証の個別株の状況を表しますTOPIX。こちらの値動きも悪く、厳しい値段の銘柄が多数出始めております。

現在NYダウは8日連続安。この安くなった場面でNYダウに関して私は強気を伝えています。悪性の下げにはならないだろうと思っております。
それと6月の第4週となりますと、株主総会で決まりました配当金が企業や個人の手元に届きます。その買い需要がありまして、しっかりとすることが多いものです。
押したところは買いだろうという考えを持続します。

先物取引は本日こそ値動きは小さいですが、ここ4日間上げも下げも動きが大きなものとなっています。
片方へ向かうとすればその値幅が大きく発生するという状況です。
後場からどんな展開になるのかを考え、売買を入れていきます。


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| 前引け・大引け概況 | 11:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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大引け概況

■日経平均      22,693.04(+137.61)

■東証1部出来高    14.02億株

■東証1部売買代金   2.5兆円

■日経平均先物    22,600(+120)

■TOPIX        1,750.63(-2.12)

■騰落        上昇713/下落1,303

■マザーズ指数    1,124.84(+11.46)

■日経JQ       3,937.68(+16.85)

■ドル円       110.67
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は円安基調の継続を好感し買いが優勢に。前日の大幅上昇に対する反動で利益確定売りが先行したものの、1ドル=110円台半ばまでの円安進行を受け上値を伸ばす展開。アジア株が堅調であることもプラスとなり買いに弾みがつきました。
 後場は上げ幅を縮小してスタート。22700円近辺でもみ合った後、先物買いを交え上げ幅を広げる場面もみられましたが、引けにかけて上げ幅を縮小。高値圏を維持した推移となりました。
 
 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、パルプ・紙、銀行業、電気・ガス業でした。一方、値上がり上位は、機械、情報・通信業、サービス業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。
 
■釣り人(原)
日経平均は、ドル円が円安に向かい、昨日に続きしっかりと終わりました。
ところがTOPIXはマイナスです。明日の新聞はNT倍率の大きな乖離ということを解説されるでしょう。通常だと日経平均が上がれば1800近い個別株も一緒に上昇するものですが、時折このようなことが起きます。
かなりドル円に偏重した動きと言えるでしょう。週間展望に書きました通りこのような動きは続くものと考えます。

引け間際、結果を見れば売るべきでした。
700円以上の場所はヒートアップしていたと考えていましたが、ここまで下落するとは残念でした。


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| 前引け・大引け概況 | 15:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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前引け概況

■日経平均      22,734.28(+178.85)

■東証1部出来高    6.62億株

■東証1部売買代金   1.18兆円

■日経平均先物    22,680(+200)

■TOPIX        1,757.30(+4.55)

■騰落        上昇1,060/下落932

■マザーズ指数    1,125.67(+12.29)

■日経JQ       3,935.86(+15.03)

■ドル円       110.57
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前日の大幅上昇に対する反動で利益確定売りが先行しましたが、前日の米ハイテク株高や円安基調の継続などが支えとなりプラス圏に浮上。為替の円安進行とともに上げ幅を広げ、高値圏で前場取引を終えました。
 
 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、機械、医薬品、鉱業でした。一方、値下がり上位は、パルプ・紙、銀行業、電気・ガス業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。
 
■釣り人(原)
先物に関しては昨日の大幅反発により静かな動きだろうと想像しておりましたが、思ったよりも上昇しております。

さて、ページ上部に「七夕キャンペーン」のバナーを掲載しました。第8回の8年目となりました。毎年多くの方に申し込んで頂いております。
弊社の夏祭りです。ぜひご参加ください。おまちしております。


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| 前引け・大引け概況 | 11:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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大引け概況

■日経平均      22,555.43(+276.95)

■東証1部出来高    15.90億株

■東証1部売買代金   2.73兆円

■日経平均先物    22,480(+300)

■TOPIX        1,752.75(+8.83)

■騰落        上昇1,287/下落728

■マザーズ指数    1,114.22(+10.52)

■日経JQ       3,922.84(+7.14)

■ドル円       110.18
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は米中貿易摩擦問題が懸念され上値の重い展開。前日の大幅下落に対する反動や、1ドル=110円台前半までの円安進行を好感し買い戻しが先行したものの、リスク回避の売りに押されその後は前日終値近辺でのもみ合いに。その後、プラス圏に浮上し前場取引を終えました。
 後場は買いが先行。為替の円安基調に加え、時間外取引での米株価指数先物の堅調推移などがプラスとなり一段高。内需銘柄を中心に買いが続き、後場は一転買い優勢となりました。
 
 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、医薬品、電気・ガス業、食料品でした。一方、値下がり上位は、鉱業、鉄鋼、海運業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは反発しました。
 
■釣り人(原)
本日の朝の寄り付き前の相場予測で「反発しやすい本日であろう」ということ、そして「三空リストの投げの数が635ある」と伝えました。
会員ページでは何度もお伝えしている通りです。投げの数が500以上となれば反発が予想される数字であり、逆に上げの数が500を超えると反落を予想する数であるということ。今回もその通りの動きとなりました。

昨日の大幅安に対して大幅反発となった本日。これが底打ちを示すものなのか?
昨日私はこのように書いています。日経平均の半値押しは22471円、そして先物の半値押しは22420円。そこから大きく下振れした昨日だったのですが、リバウンドがその値段まで達成しました。
問題は戻り売りとなるのか?押し目買いとなるのか?明日からの展開で考えることになります。
トランプ大統領が出すカードで大きく揺れる市場でありますが、予測していきましょう。


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| 前引け・大引け概況 | 15:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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前引け概況

■日経平均      22,287.42(+8.94)

■東証1部出来高    7.71億株

■東証1部売買代金   1.26兆円

■日経平均先物    22,240(+60)

■TOPIX        1,734.87(-9.05)

■騰落        上昇575/下落1,433

■マザーズ指数    1,085.48(-18.22)

■日経JQ       3,886.45(-29.25)

■ドル円       110.13
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。1ドル=110円台前半までの円安進行を好感し買い戻しが先行。しかし、米中貿易摩擦問題への懸念は根強く、次第に売りに押され下げ転換。その後、更に円が弱含み、時間外取引での米株価指数先物がプラスに転じると下げ幅を縮小。プラス圏に浮上し前場取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉄鋼、海運業、鉱業でした。一方、値上がり上位は、食料品、医薬品、電気・ガス業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。
 
■釣り人(原)
昨日の大幅下げに対して前場の日経平均は少し戻して終わっていますが、個別株の下げは厳しいものとなっています。
TOPIXの安値は5月30日の安値を瞬間ですが割り込んでおります。NT倍率の差が言われていますが、本日も如実に出ております。

しかし、トランプ大統領の行っていることは米国国民にとって正しいのか?世界経済においてはどうなのか?それとも名前から連想されるハッタリで言っているのか?こう株価が下がるとむっとくるところであります。
株式の下落は国力の下落に直結します。一言愚痴を言っておきます。
それでは後場の展開を考え、解説していきます。

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| 前引け・大引け概況 | 11:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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大引け概況

■日経平均      22,278.48(-401.85)

■東証1部出来高    14.94億株

■東証1部売買代金   2.66兆円

■日経平均先物    22,180(-440)

■TOPIX        1,743.93(-27.50)

■騰落        上昇218/下落1,827

■マザーズ指数    1,103.93(-32.34)

■日経JQ       3,918.95(-42.92)

■ドル円       109.58
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅続落しました。寄り付き前にトランプ米大統領が2000億ドル相当の中国製品に対し、10%の追加関税の検討を米通商代表部(USTR)に指示したと伝わり円高ドル安が進行。リスク回避の売りが先行しその後もみ合うも、中国商務省が米国の措置に対抗する姿勢を示したと伝わると下げ幅を拡大するなど、前場は米中貿易摩擦の激化を懸念した売り優勢の展開となりました。
 後場は売り物がちにスタート。時間外取引での米株価指数先物の下落も意識されるなか、円の強含み推移とともに下げ幅を拡大。その後の戻りも鈍く、安値引けとなりました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、パルプ・紙、ガラス土石製品、空運業。一方、値上がりしたのは、石油石炭製品のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。
 
■釣り人(原)
大きな下げとなりました。
朝一番のニュースとしてトランプ大統領の貿易に関する関税強化の話。そして、その後中国からの対抗措置をとるとの話。
元々為替頼みの軟弱な値動きとなっていた日経平均が一挙に下に動いてしまったという終値となりました。

下げこそとるべきだと伝えている私ですが、今日の下げをとることができずに残念であります。
荒い動きになっています。上げ下げも大きいでしょう。リスクを最小限に抑え果敢に向かいます。


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| 前引け・大引け概況 | 15:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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前引け概況

■日経平均      22,482.89(-197.44)

■東証1部出来高    6.95億株

■東証1部売買代金   1.17兆円

■日経平均先物    22,440(-180)

■TOPIX        1,758.35(-13.08)

■騰落        上昇435/下落1,568

■マザーズ指数    1,117.60(-18.67)

■日経JQ       3,946.85(-15.02)

■ドル円       109.87
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。寄り付き前に、トランプ米大統領が2000億ドル相当の中国製品に対し、10%の追加関税の検討を米通商代表部(USTR)に指示したと伝わり円高ドル安が進行。米中貿易摩擦が激化するとの懸念が強まり売りが先行しました。売り一巡後はもみ合いとなりましたが、中国商務省が、米国が新たな関税リスト公表すれば対抗措置をとるとの姿勢を示したと伝わると下げ幅を拡大。安値圏で前場取引を終えました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、空運業、パルプ・紙、化学。一方、値上がりしたのは、石油石炭製品、保険業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。
 
■釣り人(原)
日経平均の見方なんですが、まず大きな節に達しています。
間近高値6月12日23011円、安値5月30日21931円。半値押しは22471円まさに今の値段であります。
先物においても同じ日が高値と安値なんですが、こちらの半値押しは22420円。現在値であります。
貿易戦争の実行となると日本にとって少なからず打撃となります。しかしながら今が一番暗い時だとすれば、反発を見ることになります。
難しい判断の場所ですが思いを伝えていきます。


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| 前引け・大引け概況 | 11:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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大引け概況

■日経平均      22,680.33(-171.42)

■東証1部出来高    13.52億株

■東証1部売買代金   2.25兆円

■日経平均先物    22,620(-210)

■TOPIX        1,771.43(-17.61)

■騰落        上昇507/下落1,518

■マザーズ指数    1,136.27(-15.58)

■日経JQ       3,961.87(-20.68)

■ドル円       110.48
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は売り優勢の展開。米中貿易摩擦への懸念の高まりを背景とした前週末の米株安を嫌気し売りが先行。時間外取引での米株価指数先物の軟調さが意識されるなか、円の強含み推移とともに下げ幅を拡大。大阪府北部の地震が投資家心理を冷やした面もあり、冴えない展開となりました。
 後場は売り物がちにスタート。その後は、地震の影響を見極めたいとして売買を見送るムードが広がり、安値圏での小幅な値動きに終始しました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、石油石炭製品、非鉄金属。一方、値上がりしたのは、建設業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは反落しました。
 
■釣り人(原)
寄り付きの22780円を売れたかどうか。
これが本日大きくとれたかどうかの勝負どころでありました。
残念ながら、私は為替の安定具合を見てちょっと戻ったところを売ろうと考えておりましたので、寄り付きを見てしまいました。ですからわずかな利益しか出せませんでした。
明日またトライします。


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| 前引け・大引け概況 | 15:25 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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前引け概況

■日経平均      22,662.68(-189.07)

■東証1部出来高    7.14億株

■東証1部売買代金   1.11兆円

■日経平均先物    22,610(-220)

■TOPIX        1,769.98(-19.06)

■騰落        上昇450/下落1,554

■マザーズ指数    1,129.61(-22.24)

■日経JQ       3,962.71(-19.84)

■ドル円       110.41
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。米中貿易戦争の懸念の高まりを背景とした前週末の米株安を嫌気し売りが先行。その後は、円の強含みや時間外取引で米株価指数先物が軟調であることなどが意識され下げ幅を拡大。朝方発生した大阪府北部の地震が投資家心理を冷やした面もあり、冴えない展開となりました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、石油石炭製品、海運業、非鉄金属。一方、値上がりしたのは、建設業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは反落しました。
 
■釣り人
地震が発生したのは8時ちょっと前。それでも為替の安定があり日経平均の寄り付きはしっかりと始まりました。
その後20銭ほど円高が進み、それに沿って日経平均も売られたというかたちであります。
日銀のETFの買い付けは今月に入ってまだ1度しかありませんが、後場の寄り付きから観測されることになるでしょう。それにより戻し始めるのか?それともそれに合わせて売ってくるところが増すのか?その辺りを気にしながら見ていく後場となります。


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| 前引け・大引け概況 | 11:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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